春雨☆サラダ

50歳 2児の父‼️ 好きなものはハードロック、JAZZ、ゴルフ、カメラ、ラグビー、バーボン、芋焼酎、中村あゆみ、高崎晃、ランディローズ、前田日明、田村潔司… 愛読書は北方謙三… 一番大切なものは、晩酌と子供たちとの時間!

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やっと、100記事たどり着きました… 「私が来ている服には何て書いてある?」

  

今週のお題「住みたい場所」

 

 やはり、日本が一番、日本人で良かったと思っています。

 

 ブログを始めて約3年…

 

 皆様の温かいコメント、☆マークに支えられて、やっと記事数が100に達しました! 

 

 そして思うに、毎日の様にブログを更新されている方、本当に尊敬します。

 

 これからも、よろしくお願いします。

 

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 では、100記事目の本文に入ります。

 

 日本の日本の歌には、曲中に英語の歌詞が登場するものが多くあります。

 

 「Ⅰ LOVE YOU」しかり、「GOOD BY」しかり…

 

 昔から当たり前のこととして慣れ親しんでおり、その部分を日本語で発声してみても“やっぱり何か違う”…

 

 やはり、英語の方が聴き心地も良い!

 

 一方で、外国の方がこれを聴いたらどう感じるのでしょうか…

 

 何せ、日本語の歌に、突然英語が登場するのです。

 

 しかも、お世辞にも、歌手の英語発音は、全員が良いとはいえず、“カタコト”のような発音をしている方も…

 

 私は詳しくは無いのですが、海外の歌の中で、突然その国以外の歌詞が登場する曲は、余り無いのではないしょうか?

(あ、クイーンが日本語で歌ってくれていた!)

 

 そんなことを思っていたら…

 

 海外からのテレビ中継で、日本語が書かれたTシャツを着ている外国人が映し出され、思わず笑ってしまうことが良くあります。

 

 その文字が、「根性」「富士山」「日本一」などなど…

 

 何故なら、日本人なら、恥ずかしくて着用する代物では無いからです。

 

 斯く言う私も、自分の着用しているシャツやジャンパーに書かれた英語について、しっかりと読んだことも無いし、その意味について考えたこともない。

 

 もしかすると、「根性」「富士山」「日本一」にも負けず劣らずの文字が書かれているのかも知れません。

 

 そうして周りを見渡すと、服だけで無く、インテリア、バック、収納、炊事用品等々、何と英語がデザイン、記載されたモノが溢れていることか…

 

 そして、私はその意味を、ロクに知らずに使用していることか…

 

 道ですれ違う外国の方が、私の来ている着衣を見て、もしかしたら心の中で大笑いしているかも…

 

 たわいもない話ですみません。 

 

 本日もお読みいただきありがとうございます。